事件

【顔画像】宮古島市上野野原・子供殺害事件の母親は脇田亜希!父親は自衛隊員と特定!

宮古島市の子供2人が亡くなり、母親が自首する事件が発生しました。

まだ未就学児である子供二人に一体何があったのか…

警察が緊急逮捕し、捜査を進めています。

今回は、

  • 事件概要
  • 両親(母親・父親)は誰なのか
  • 両親(母親・父親)の顔画像

について調べます

下に続きます↓

スポンサードリンク

事件概要:宮古島市で逮捕された30代母親は誰?【宮古島市子供殺人事件】

7日午後3時50分ごろ、宮古島市上野野原の集合住宅に住む母親から「子どもを殺した」と110番通報があった。現場に駆けつけた署員が、未就学の男児2人が死亡しているのを発見した。

県警は7日夜、通報した30代の母親を殺人の疑いで緊急逮捕した。

<琉球新報より

なんと、亡くなったのはまだ未就学児‥

母親が110番して自主することとなりました。

自ら殺したとは、ただごとではありません‥

さらに、このように報じられています↓

兄弟と母親の3人しかいなかった。

外部から侵入した痕跡はなかった。

兄弟は室内で倒れ、出血など刺し傷のようなものはなく、体の一部に圧迫されたような痕があった。 

<YAHOOニュースより>

他に侵入された形跡もなく、母親の供述通り、

母親が子供になにかした、という内容が濃厚ですね。

この母親、一体誰なのでしょうか?

下に続きます↓

スポンサードリンク

【顔画像】宮古島市上野野原で逮捕された30代母親は誰?【宮古島市子供殺人事件】

自身の子供に手をかけたこの母親、一体誰なのでしょうか?

わかっている情報はこちら↓

年齢:30代(2021年現在)

名前:脇田亜希

職業:介護関係

居住エリア:宮古島市上野野原自衛隊宿舎

家族:旦那・息子二人

旦那は自衛隊と特定されており、

住んでいた自衛隊宿舎にて事件が発生したものとみられています。

通常であれば名前も報じられそうなところですが、

未だに容疑者の名前・画像は明かされていません。

ネットでは、「自衛隊が絡んでいるため、隠蔽された?」

など憶測を呼んでいます。

理由が何にしろ、自分の子供を殺害するなんて‥

にわかに信じがたい事件です。

どんな人間なのか、引き続き情報収集していきたいと思います。

このおぞましい事件、一体どこで起きたのでしょうか?

下に続きます↓

スポンサードリンク

宮古島市上野野原・子供殺人事件が起きた現場の場所はどこ?

わかっている情報はこちら↓

  • 駐屯地名:宮古島駐屯地(みやこじまちゅうとんち)
  • 所在地:〒906-0201 沖縄県宮古島市字上野野原83-5
  • 電話番号:0980-76-6661
  • 部隊・機関:宮古警備隊

出頭した母親の旦那は、陸上自衛隊であることがわかっています。

場所も上野市の宿舎ということで、この場所でほぼ間違いないでしょう。

自衛隊というと、国を守る立場ですから、

こうした事件とは一見無縁のように感じてしまいますが、

家庭内になにか問題があったのでしょうか。

子供を殺すなんて、突然起きるとも考えにくいですよね。

日常的に虐待があった・・なども可能性があるかもしれません。

下に続きます↓

スポンサードリンク

ネットの反応

man
man
すごく悩んでいたのかもしれない、誰にも相談できなかったのかもしれない、でも、それでも、絶対にしちゃいけないこと。子どもたちからすれば、大好きなお母さんだったはず。悲しすぎる。
woman
woman
みんな苦しかっただろうな。
2人の命が亡くなってしまったんだね。
苦しい世の中だな
man
man
何があったのか。子供が犠牲になる事件はやるせない。お母さんの悩みを誰か少しでも聞いていたら変わってたのかな…世界一可愛い自分の子どもを殺めなきゃいけない気持ちって…
woman
woman
生徒側が好意を寄せていたかどうかは関係なく、先生は心身ともに未成熟な児童・生徒を指導する立場。
生徒から誘ったとか何とか、知らんわ。ここでその生徒に罰をとかいう発想もまた未熟。
woman
woman
母親に殺される子どもの気持ちを考えると本当に辛い。
親子を救うチャンスは無かったのだろうか…。

ネットでは

  • 普段から悩んでいたのではないか
  • 誰かが相談に乗れるよう助けてあげてほしかった
  • とはいえ息子を殺すのはありえない

など、擁護する声も目立ちました

下に続きます↓

スポンサードリンク

まとめ

いかがでしたか?

ネットの声でもあるように、普段から何か悩み事があり、

その結果今回の事件に発展してしまったのかもしれません。

ネットでも言われるように、誰かが助けの手を差し伸べることができなかったのか、

子供を救えたかもしれないことが残念でなりません。

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
テキストのコピーはできません。